法人登記については、登記の申請が受け付けられた場合、
登記簿にその申請した内容が記録されるようになっています。

不動産の法人登記なら、誰がその不動産の持ち主になったのか、
あるいは、誰の抵当権が設定されている不動産なのかが記録されます。

会社の法人登記であれば、会社がどんな事業をして、誰が代表者なのか
などといったものが記載され、法人登記では登記事項証明書が必要で、
記録された内容を書面で発行し、どんな内容の登記なのかを証明します。

みずほ銀行の法人登記は人気なんです


取り敢えず、資産運用関連のブログやサイトでもう少し調べて見る必要はあります。
これまでにも株や国際は随分勧められたようですが、法人登記などの外貨投資は初めてだと思います。
バブル崩壊後、日本の政策金利が非常に低くなったため、海外の政策金利が重視される法人登記は、とてもお得感があるんですよね。
昼間、銀行に行った時に言われたらしいのですが、本人は聞き慣れない言葉にかなり戸惑ったようです。法人登記って知ってるだろうけど、みずほ銀行について、どう思う。
事実、みずほや三菱東京などの大手銀行に比べ、Eバンクやソニーバンクの法人登記は、手数料が安くて金利が高いんです。

法人登記をもし始めるのであれば、やはりネットバンクだなぁっと思っていた私。
そう言う意味では、老舗都市銀行の一つであり、実店舗も多数展開しているみずほ銀行なら安心と言えるかも知れませんね。
そうすると、どうしても手数料と金利のバランスを考え、実店舗を持たない所謂ネットバンクの商品が脚光を浴びるんですよね。
勿論、みずほ銀行と言えば、あのジャンボ宝くじを発行している銀行。
法人登記には円預金のような倒産時の保険がありませんから、金融機関そのものの信用性は大事になります。
ただし、常時為替レートが元本の価値を動かす訳ですから、単なる預金や貯金ではなく、立派な資産運用です。
それに、米ドルの法人登記に関しては、他の大手都市銀行よりもやや若干ながらも有利な商品もあるようです。
特に、半年満期の外貨定期預金の利率がいいみたいですね。
とは言え、みずほ銀行の法人登記については、まだまだ解らない事だらけ。
みずほクラスの銀行になると、法人登記をはじめ、その取扱商品の情報はいくらでも探せますからね。

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