糖尿の合併症である網膜症の改善が1ヶ月もすると見られ、
赤かった白目部分が、きちんとした白い目になっていました。

ただ、あまりにも糖尿の合併症である赤い目がすぐに改善されたので、
「あそこまで急に良くなるのは反動が怖いんじゃない」という意見もありました。
あまりにもすぐに糖尿の合併症である赤い目が白くなったので、
副作用が怖いと思うのは当然のことかもしれません。

の掲示板です


でも、糖尿というのはガンではないですから、検査の仕方も違ってくるでしょうか。
わたしはいつもだるいですし、脱力感も常にあるので、糖尿の疑いもあるでしょうか。
話によると、糖尿になると、だるかったり、脱力感があったりするようです。
いや、もちろん、われわれが糖尿の検査について知識を持っておくのもいいことですけどね。
GOTとか、GTPとか、HCV抗体とか、そういった検査が、糖尿では行われるそうです。
だから、もし糖尿かもしれないと思ったら、早めに病院に行って検査を受けるのがいいでしょう。

糖尿の検査ですが、具体的には、どのようなことをして調べるのでしょうか。
もしかして、糖尿の検査では、レントゲン写真を撮ったりとかはするのでしょうか。糖尿にはなりたくないと思っているわたしなのですが、どうなのでしょうか。
何でしょうね、糖尿の検査は、胃カメラとかレントゲンではないというのならば。
また、調べたところでは、糖尿の検査には、よくわからない名称が次々と出てきます。
どういう検査をすれば、糖尿なのか、そうじゃないのか、わかるものなのでしょうか。
実際に、わたしは糖尿にかかっていないのでしょうか、どうなのでしょうか。
こういった糖尿の検査について、素人が考えても仕方がないので、病院に任せましょうか。
わたしが糖尿になっているかどうかは、実際に検査してみないと何とも言えないですが。

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